フィリピンの音楽事情

こんにちは、ユタ(@yuta1_99)です。

しゃけさん(@syakekichi)のツイートによく登場する「元TSUTAYA店員」とは僕の事で、音楽、映画が大好きなのです。ちなみにシェアハウス内で音楽担当(自分の好きな音楽を流しているだけ。笑。)をしています。最近では、ももいろクローバーZを流してしゃけさんをももクロ厨に変身させることに成功しました。Toshiさん(@nenpi1986)には通用しませんでしたが・・・(ちなみにToshiさんの僕の中の音楽のイメージはPitbul)。笑。

今回は、ちょっぴりマンネリ化している就活日記を一旦お休みさせて頂いて自分の好きな音楽についてちょろちょろ書いていきます(勿論、就活は日々続いております)。

フィリピンの街中を歩いているとそこら中で音楽がなっています。スピーカーで音割れしながらも爆音で流していたり、ジプニーに音を掻き消されながらも携帯で音楽を流していたり、様々な方法で音楽が街中に鳴り響いています。

フィリピンの人たちって何聴くの?って思っている方もいるでしょう。

みんなビルボードチャートの流行りの曲をこれでもか!ってくらいリピートしています。日本人より洋楽に敏感です。それでもって、1つの曲に対する期間が物凄く長いです。12月半年ぶりにフィリピンに再度来た時、4月に流れていた曲が未だにヘビーローテーションされていました。笑。

日本の様に音楽の移り変わりが早くないっていうのは良い事だと思いますが、1日に10回以上同じ曲を聞いた時には流石に「ちょっと・・・。」ってなりました。

フィリピンに来る際は、是非、ビルボードチャートを確認してちょっぴり歌えるようになって来ると、もっと現地人と仲良くなれるんではないでしょうか。勿論、ビルボードチャート以外にも有名な洋楽なども歌えるといいですね。

歌ってギター弾ける人は、安いギターを現地で仕入れて(2000円以下で購入可)路上ライブなんかしてみたらたちまち人気者になるでしょうね。

CNE1にいた時なんですが、音楽を通じて仲良くなった先生が数人います。その先生とはよく一緒にギターを弾いていました。この前、久しぶりに会った時、The StrokesのTシャツを着ていたので二人でThe Strokesを歌ってました。笑。

音楽に国境はない。と言いますが、まったくその通りです。

次回もちょっと就活日記を休ませて頂いて、フィリピンの来比アーティストをまとめたいと思います。自分へのメモみたいな物になりそう。笑。

ではでは。

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