【第六回】フィリピン就活日記

こんにちは、ユタ(@yuta1_99)です。

Toshiさん(@nenpi1986)が以前書いた記事がTwitterなどでリツイートされまくって、僕の記事も読まれてるのかなと勘違いしてビクビクしています。

さて、前回、前々回と音楽の事に関して書きましたが、また僕の就活の経過を書いていきたいと思います。散文です。

前回、受けてきた企業は日本人なら誰でも知っている名前なので面接前から震えまくってました。

場所は、 UP-Ayala Techno Hubというカスタマーサポートセンターの集合体みたいな所。ここはちょっとアクセスが悪いです。

行き方は、CubaoからGen. Romulo Ave. まで行ってSM Fairview行きのジプニーに乗り15分から20分程で着きます。また、Ortigasからバスで行くことも可能です。同じくSM Fairview行きのバスに乗って30分程です。周りには何にもありません。笑。

早く着きすぎたので、スタバでまったりお茶してました。気が気でなかったですが。笑。そろそろ時間かなーって向かうと入り口で写真の左側の建物に案内されました。そこで30分くらい待って受付のおばちゃんに呼ばれて行くと「こっちじゃないわよー、右側の建物よー!」と遅刻しました…。

案内してもらって行くとやはり待っていた様で、即奥に通されました。
面接の内容は他の場所よりも個人的な事などについて聞かれました。

・なぜフィリピンなのか(今のところ聞かれなかった試し無し。)

・大学をやめた理由

・以前の職場ではどういった事をしていたのか、何で入ったのか、やめたのか。

・プレッシャーをどう克服して業務を行なっていくか。

以上と、以前から聞かれている事を聞かれました。

誰もが名を知っている大企業に大学中退、ノンキャリでも受けれるチャンスはあります。日本にいた時には思いもしませんでした。

日本人の需要がこの国にはあります。ただ、まだそれをやっている人が少ないのも事実です。

日本でフリーターやニートやっていて、くすぶっているのであれば、チャレンジする価値は十二分にあると思います。

フィリピンでの就活生募集!

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